オタクエンジニアの日々

なんでしょうね。日記あり、HPのお知らせありみたいな?

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今日は節分

タイトルにあるとおり、今日は節分ですね。

と言うことで、可愛い女性は僕の恵方巻を…おっと誰か来たようだ。


【ジェネレーションギャップ】
筆者の同期は23歳(タカ:1986年生まれ)と21歳(筆者:1988年生まれ)以外は全員19か20なのだ。


それゆえに若干の「あれ懐かしいよなwwww」が「え?何それ?」となったりする事もあります。

タカやRUI?が懐かしさを思い出して、この記事を書きながら盛り上がっている玩具があるのですが、

チ ク タ ク バ ン バ ン

知ってる人は知ってるだろう。16枚のパネルがあり、パネルには溝がある。
その溝に沿って目覚まし時計を模した玩具が進んでいくので、その時計が動き出したパネルを1枚外し、15枚のパネルを動かす。
レールで行き止まりにして詰む、レールから何も無い部分に時計を落とすとそいつの負けと言ういたってシンプルなゲームであるが、これが意外と盛り上がる。

複数人でわーきゃーやりながらやると意外と盛り上がる。
けどやってると飽きていくと言う、家族の団欒(笑)の時間も取れていたのである。

筆者が覚えているのは、左側にサーカスやオークションのショーの司会進行役よろしく、マイクを持ったパツキンのおっさんが居たはず。服装は確か赤のはず。

その右にはアメリカ人の家族が楽しそうにゲームをしている様子が描かれているパッケージだったような。。;
気になってゆかりん(20)に聞いたら「俺が知ってるのは改良されたドラえもんの奴」との事だったので、おおよそではあるが、1980年代から1990年までの間の人間なら見た事があるかも知れない。


【情報求む】
こんな事を書いていて思い出した玩具が1つある。
4人でバトルドームのように十字に座って、手元にはカエルの玩具。
んで、フィールドの真ん中には木があり、その内側に磁石か何かが動いてて、その磁石に吸い寄せられるように小さな虫の玩具(鉄の小さい部品が付いており、その木の磁石に吸い寄せられ、上や下にとランダムに動く)が動くのである。

その虫を手元にあるカエルの玩具の頭をパシパシ叩くと、下あごが開いてプラスチックの棒(舌)が伸びて、舌の先についている磁石で虫を取る(吸い寄せる)と言うゲームだ。

幾分、記憶がかなり薄いので何ともいえないが、自分のカエルの色と同じ虫(カエルも虫も4種類、色がある)は2Pt、色違いの虫は1Ptと言うルールだったような。
もしこの玩具について名前や詳細がわかる方は、是非!!コメントを下さい(笑)


【ふと思い出す】
マグドロンやプラコロとかポッピンアイ、ワールドホビーフェアと言うイベントの限定品を買い捲ってた気がします。
(この時任天堂から、抽選でしか貰えない本物のミュウを貰ったのは、今でも覚えてます。しかも初代の緑です。青や黄色?金銀?何それの時代)
今思うと、コンピュータが発達し、庶民の手に届くようになり、情報は多く手元に入るようになりましたが、その分「家族みんなで、1つの部屋で集まって話しをする、なにかをする時間」と言うのが減っている気がします。

昔よりも女性が社会に出て、男性以上にバリバリと力を発揮する人も居るには居ますが、自分の両親の年齢や育ち方ゆえか、「女は家庭で家事を行い、旦那は仕事をして一家を支える」の構図が一番幸せかなぁとも思います。
(女性も社会にと言う風潮は、そのルーツを紐解いていくとより面白くなりますが、長くなるのでこの辺で^^;w)

自分も父親同様に社会で働く様になり、今は独身ですが結婚したら帰ったら暖かいご飯とお風呂、可愛い我が子の出迎えるアットホームな家庭にしていきたいなぁーとも思います。(聞いていない)


【そしてさらに思い出す】
マグドロンの親戚(?)のゼリピョン(弾力性のあるスライムです)をビニョーと引き伸ばして、縄跳びを父方の実家でしていました。
ペシッ!
縄跳びの縄役であるゼリピョンが天井の電球にぶつかり、千切れる。
ちぎれたうちの1つが筆者の頭にべチョン!
慌てて取ろうとするも取れるはずも無く、泣く泣くその部分だけ髪の毛を切り、10円ハゲを作って学校でクラス中の人に笑われた記憶まで…orz


嗚呼懐かしき我が幼少時代よ、私はいつからこんなに薄汚れたのだろう…。願わくば生まれ行く我が子には純粋に育って欲しく思ふ。
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  1. 2010/02/04(木) 00:19:02|
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